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部下を連れて風俗店をぶらりんちょ。

結構しんどいです

待遇面とかを求人でチェックすると相当良い感じで面白そうだと思ったんで、高級デリヘルの方で働き続けることに。それ程キツくない仕事だと考えていたけどどうも実際に働いてみると四六時中何故か私が頻繁に指名されるから常に飛び回っていなきゃいけないし、男性客の世間話とかにも付き合う必要があるのでしんどかったです。どうやら私は高級デリヘル嬢として結構人気が出ているらしくだからこそ頻繁に指名されているのですが、おかげで日に日にボロボロになってきたんで流石にギブアップするかも。嬉しいことにどうやらお店での人気が上がっているのが影響して私の給与の方を少し増やしてもらえるかもしれないので、こういった朗報を聞けて良かったです。このままの状態だと給与を増やしてもらっても肝心の私が倒れかねないので、少し休暇を貰う予定でいます。頑張った見返りにきちんとした給与が支給されるのは嬉しいけど、流石に連日呼ばれ続けると辛いのでこの点はどうにかして欲しい所です。体力が続く限りこの仕事は続けたいけど果たしてやり通すことが出来るかどうか不安です。

特に唾液たっぷりのフェラチオがいい

高級ソープの女の子と手をつないで階段をのぼり、プレイルームについて一人がけのソファーに座ったところで改めて3つ指ついてご挨拶。雑談もそこそこに即フェラチオしてもらって、盛り上がったところで、衣装を脱がせてベッドへ行きます。改めてフェラチオからコンドームつけて騎乗位。発射後は飲み物を入れてもらって軽く休憩しながら雑談、バスタブに案内されてそこでもいちゃいちゃ軽くパイズリしてもらうも、ちょっとボリュームが足りず発射までは至れずでした。マットプレイしたことがないのでお願いして初のマット体験をするも、くすぐったがりの私にはあまり向いていなかったらしい。一通りマットで戯れてそのままフェラチオからコンドームつけてもう一度騎乗位で発射。ローションを流してベッドでいちゃいちゃしつつ雑談をしてタイムアップ。高級店だけあってテクニック、容姿、トーク全て今までに行ったことのある割安店とは比較になりませんでした。特に唾液たっぷりで単調にならないフェラチオ、挿入時の男心をくすぐる反応など、さすがの一言ですよ。


スーパー女子大生

女子大生にしてデリヘル嬢、かつ彼氏持ち、しかも彼とは別に妻子持ちのセフレがいるという女の子にあたりました。オプションの多い高級デリヘル店でリピーター率が高いということでその子を選んだのですがそういう異色の子でした。なんでこの店に入ったかと聞いたら「彼ともセフレとも遊べない時困るので求人をくまなく探しオプションが多いこの店にした」というほどのエロさ。なんでも「いいよいいよ」と言って有料オプションの後ろのプレイも無料でオッケーしてくれました。ローションをぬって「硬くて最高」と言いながら腰をガンガン振ってきます。「お兄さんの固すぎ。死んじゃうよ。」とこちらがうれしくなるようなセリフをいっぱい言ってきます。「早くいってくれなきゃ死んじゃうよ」と言って喘ぎまくり。彼氏とセフレがいてこの貪欲さはむしろ天性のものです。結局後ろで二回いき大満足でした。こんなセフレがいたら最高だろうなと思いながらも連絡先は怖くて聞けませんでした。